京都の町を守るための御土居
2026年04月17日
その昔、豊臣秀吉公がつくった御土居が、今も京都の町に残っています。

子供時代の昼寝と言えば楽しい夢を見て、目覚めれば全てが満たされている魔法の時間でした。
京都での夢境の時間は、
今も残る稀有な美しさのお庭を眺め日常を忘れる。
古より連綿と続くものづくりを体験して童心に返る。
都の暮らしに息づく京料理を頬張り、この国の食文化の多様さと歴史に感謝する。
こんな素敵な一日を過ごしませんか。
大人として日々頑張っているご自分へのご褒美、
大切なご両親への贈り物、
友人との一生の思い出作り、
会社のレクリエーション、
様々なご接待の場面等。
この旅で心を開放し、心身共に元気を取り戻してくださいませ。
京都生まれ京都育ち、お客様をご案内させていただいた長年の経験をもとにお届けする他にはない特別な旅。
皆様からいただくご縁を大切に、心を込めて京ことばにてご案内させていただきます。
夢境の地、京都で過ごす時間が明日への活力になります。
皆様にお会いできますことを心よりお待ち申し上げております。
京の旅 如月の月
その昔、豊臣秀吉公がつくった御土居が、今も京都の町に残っています。
鷹峯には光悦寺の他に、
源光庵(げんこうあん)
常照寺(じょうしょうじ)があります。
如月の月の旅で訪れる光悦寺。
あらゆる芸術面で才能を発揮した本阿弥光悦が、その才能に魅せられた徳川家康公からこの地をいただき芸術村を営みました。
如月の月の旅の1つ、
『心揺さぶる塔頭庭園の旅』は、個人旅行でしかなかなか行けない小さなお寺をめぐります。